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無償鑑定の流れ

LINEから、
あなたの言葉をお預かりします。

無償やから、軽く視るのではありません。書いてくださった分だけ、深く視えます。

お申し込みから、お届けまで

五つの順で、進みます。

  1. LINEで友だち追加

    友だち追加は無料です。ご挨拶の中に、無償鑑定のお申し込みのご案内がございます。

    水墨で描かれた、開いた門へ続く石畳と、机に置かれた封書
  2. お申し込みの項目に答える

    心がいちばん揺れた場面、これまで我慢してきたこと、叶った後の普通の一日。どれも、あなたの言葉で書いてください。途中で止まっても、続きから書けます。

    水墨で描かれた、窓辺の机に向かい、湯気の立つ器と帳面を前に座る後ろ姿
  3. 「鑑定の読み方」の動画が届く

    お申し込みをお預かりしたら、鑑定をどう受け取り、どう読んでいただくと深く届くのかを、短い動画でお伝えします。

    水墨で描かれた、灯りの映る鏡の前に静かに座る後ろ姿
  4. あなたのための鑑定が届く

    絡んだ出来事の中から最初に触れる一本を見つけ、今の流れと、戻るための小さな一歩まで言葉にいたします。その先まで付き添ったほうがよいと視えた方には、その方に合う本鑑定のご案内も添えております。

    水墨で描かれた、灯りのもとで帳面を開く後ろ姿
  5. 感想を返す

    「ここが心に残った」「ここはまだ分からん」。ご自分の中を通した言葉には、受け取った証がございます。

    水墨で描かれた、水を張った器から伸びる若い木と、遠くの里

※18歳以下の方の鑑定は承っておりません。

なぜ、あなたの言葉が要るのか

「視てください」だけでは、
気の向け先が定まりません。

絡んだものにも、最初に触れる一本がございます。それを見つけるために、うちは三つのことを伺います。

  • 心がいちばん揺れた場面。いつ、どこで、相手が何を言い、あなたがどうしたか。
  • これまで耐えてきたこと。頑張ってきたこと、我慢してきたこと、ご自分を責めてきたこと。
  • 叶えたい未来。叶った後の、普通の一日を場面で。

選んだ言葉、書けずに止まった箇所、何度も戻る痛み、ほんまは送りたい普通の朝まで預かります。あなたの言葉が多いほど、深く視えます。

無償鑑定で視ること

  • 今いちばん止まっている場所
  • 縁、家、仕事、住まいのどこで流れが細うなったか
  • 絡んだ出来事の中で、最初に触れる一本
  • 今の流れと、戻るための小さな一歩

視ていないこと

  • 寿命や死期
  • 賭け事や投機
  • 関係のない方の私事
  • 医療・法律・投資の判断

無償鑑定の、その先

無償鑑定の後に、
本鑑定をご案内する理由。

無償鑑定で視るのは、今いちばん止まっている場所と、その根を一つです。絡んだ出来事の中から最初に触れる一本を見つけ、言葉にしてお渡しします。

けれど、止まった流れは、根が分かっただけで元へ戻るとは限りません。視えた翌日に揺れ、しばらくしてまた元の場所へ引き戻されることもございます。

根が分かったところから、あなたの暮らしの中で流れを戻していくまで、揺れも迷いも一緒に見続ける。それが本鑑定です。

無償鑑定

止まっている場所と、その根を一つ視るところまで

本鑑定

そこから先、現実の中で流れを戻すまで見続ける

ですから、うちは全員に同じものをお勧めしてはおりません。無償鑑定を拝見したうえで、その先まで付き添ったほうがよいと視えた方にだけ、その方に合う形で本鑑定をご案内しております。

無理にお勧めすることはございません。受けるかどうかは、ご本人が決めることです。

無償鑑定

あなたの言葉を、お預けください。

無償やから、軽く視るのではありません。書いてくださった分だけ、深く視えます。

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※18歳以下の方の鑑定は承っておりません。

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